角田隆文(医師)の妻と子供は?出身大学と高校もチェック!

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こんにちは。昨日は夏に戻ったかのような暑い1日でしたね。

熊本では、29度ありました。

こんな調子では体調が悪くなりますよね・・。

実は私も先週38度の熱を出し寝込んでました(笑)・・。

胃がずっと痛かったりで、体調が優れずに居たりしたのですが。

気温の変化が激しいすぎるので疲れも倍増です。

これから冬にかけてインフルエンザが流行って来たりするので皆さんも

体調に気をつけてくださいね(^O^)

インフルエンザ対策の1つとして、「R1ヨーグルト」が良いらしく娘の

学校の先生方は、この時期から飲んだり食べたりされていますよ。

どこの県だったか?記憶が定かではないのですが、「R1ヨーグルト」を食べ続けた

結果インフルエンザにかかった割合が一番少なかった。

と以前テレビ番組で見ました。

機会がありましたら又情報提供しますね。

ところで、研究者でもあり、菊名記念病院の医師角田隆文先生ってご存知ですか?

食中毒や、腸管出血性病原大腸菌性感染症、薬剤関連性腸炎や輸入感染症を

数多く扱っおりマラリア、デング熱、腸チフス類似の不明熱など、

その他にも研究されている医師です。

二年ほど前だっったでしょうか?

国内で、およそ70年ぶりにデング熱による感染が確認された事がありましたよね。

当時、厚生労働省は、会見で19人が感染したと発表しました。

角田隆文医師によるスタジオ解説と代々木公園からの中継レポートした番組があった

のですが、デング熱の国内感染は22人となり、角田医師は、全員が海外渡航歴なく、

代々木公園周辺の訪問歴を問題視されました。

蚊の発生を抑えるため噴水が止められ、水抜きや清掃も行われたそうです。

角田隆文医師は、突然の高熱はデング熱の可能性があるので、

早めに医療機関へと言われてました。

感染ルートは、海外でデング熱に感染したヒトを刺した蚊が女性を刺して

感染した可能性が考えられると、言われてました。

「デング」の由来は諸説あるそうなんです。

スペイン語の「気取ったヒト」という言葉が由来とされているそうなんです。

なぜ、気取ったヒトなのかは分かりませんが・・(笑)。

毎年、デング熱の患者を診察する角田隆文医師は

「基本的には自分の免疫力で治していく病気」と言われています。

デング熱だけでなくもう少し身近な風邪などもそうなんでしょうけど・・。

しかし、国立感染研究所では、2013年には「ヒトスジ・シマカ」の

捕獲数が最多となったと公表もしているんです。

年々温暖化になってきているので「ヒトスジ・シマカ」も増えてきている

事は確かですね。

「ヒトスジ・シマカ」は10月までの昼から夕方に活動するらしいのですが、

角田隆文医師によると年齢によって刺されやすいことはなく、

呼吸(二酸化炭素)や汗に寄ってくると言われています。

フィリピンではデング熱によって毎年2万人以上が死亡している

そうなんですが、ペットボトルを加工した「蚊とりボトル」などの対策で

被害は減少しているそうなんですよ。

今年は、暑いのでもう少し気をつけたほうがいいかもですね。

まだ時々ヒトスジシマカが居ますから。

感染症研究者でもある、角田隆文医師の妻と子供出身大学と高校も

チェックしてみました。

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妻と子供は?

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角田隆文医師は、2011年7月26日に結婚されています。

5年前ですね。

妻の情報はありませんでした。

医師で研究者でもあられる角田隆文先生が、ご多忙なのは言うまでもありません。

看護師の方か同じ研究者の方ではないでしょうか?

子供さんの情報もありませんでした。

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大学と高校

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1982:千葉大学医学部卒業。千葉大学医学部(医学博士)

同、第一内科(現腫瘍内科)鹿島労災病院。

1989:年都立豊島病院。

1994年 :年都立荏原病院。

2001年:同部長。

2006:年移管に伴い現職。

東邦大学客員講師、東京都新型インフルエンザ対策委員などを務める。

・感染症学会専門医

・消化器病学会専門医

医学博士, 内科 消化器 肝臓 感染症 熱帯病 生物テロ 感染制御。

さて、11月からインフルエンザが流行してくるのですが、寒さが原因ではなく

乾燥が大きな原因とされているようです。

喉の粘膜が乾燥により損傷してしまう事が原因だそうです。

風邪を引いたらマスクをするのではなく、インフルエンザを貰わないように

マスクをする。と意識を変えた方がいいそうですよ。

家の中では、加湿器などで湿度50%がベストとか。

簡単な見分け方で注意しておける方法などがあったりもするんです。

小さい子供さんがいらっしゃるご家庭には覚えておくと良いかもです。

そもそも風邪の病原体とインフルエンザの病原体は違います。

風邪は主に、接触感染と言って、手に付いた病原体が自分の口や鼻に触れる

事で感染します。

鼻やのどの奥で増殖しますが、多くは3~4日で治るそうなのですが

インフルエンザは、咳やくしゃみで飛沫となって空気中に飛散するのです。

その結果、同時に多くの人が罹患し流行の形になります。

人混みに行けば、もらってしまう可能性が高くなったりする訳で、

さらに風邪のウイルスに比べ、その増殖力が激しく、感染に対する身体の

防御反応が全身症状となるそうです。

病院に行って始めは風邪と言われ、後にインフルエンザだった!

なんて経験ありませんか?

それは、風邪を引いて免疫力が低下している際に飛沫をどこからか貰って

後にインフルエンザにかかってるんですよ。

女性ホルモンが低下するとインフルエンザにかかりやすいとか?とも

聞いたことがありますが・・。

これはまだ、調べてないので今の所確かではありません。

風邪は(ふうじゃ)と言う邪気によって、体調を崩すと言う意味だそうですが

インフルエンザは、もっと重い病気なので気をつけないといけませんね。

これからの季節特に、疲れを溜めず免疫力を高めておいたほ方が良いです

ね(笑)・・。

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