山口順子(医師)のプロフィール!夫と子供は?出身大学と高校も解説!

japanese-umbrellas-636870_640

こんばんは。今日は、暑い一日でした。

関東地方を中心に各地で気温が上昇したそうですね。

30度あったそうですよ!熊本も30度超えでしたビックリですね・・(笑)

かと、思うと北海道に今シーズン初めての雪予報が出ているんですって。

これもまたまたビックリですね。

同じ日本でどうなっているのでしょうね?

またハイチでは、大型ハリケーン「マシュー」による多くの被害が出ていますよね。

21人の死者もでたとか・・。

自然の力って凄いですよね人間は到底かないませんもの。

地球の温暖化もきになるところですが・・。

今回ご紹介の方も女性医師スーパードクターのお一人山口順子さんです。

プロフィールや出身大学や高校、夫子供など。も解説していきます。

プロフィールからご紹介です。

【スポンサー リンク】

山口順子のプロフィール

curlicue-1036506_640

山口順子医師も女性スーパードクターのお一人です。

日本に十数名人しか居ない女性「救急指導医」で、日本大学医学部附属、板橋病院救命救急センター 医局長、教育医長です。

役職名・病棟医長(SCU)。

専門分野は・脳神経外科です。

得意とする治療は、・脳血管内治療。

疾病認定医・日本救急医学会指導医 救急専門医であられます。

まだお若いのに救急専門医って凄いですよね。

脳血管内治療ってよく耳にしますよね。

聞くだけで怖い気もしますが一般にどんな治療をするのでしょうね?

御存知の方も多いとは思いますが少し説明しますね。

元々、脳血管撮影と言う脳の血管をカテーテルと造影剤を使って撮影する検査から発展した手術法なんです。

1990年代以降カテーテルなどの道具の改良に伴い急速に広まっており

現在、日本全体では年間1万件以上の脳血管内治療が行われているそうです。

脳血管内治療とは、脳の病気に対して、皮膚を切ったり頭蓋骨を割ったりする

事なく血管の中から接近する(アプローチ)新しい手術法で、全身の血管は大動脈を介してすべて繋がっているため、足の付け根や、肘の内側の血管など、体の表面近くを通る太い血管からカテーテルを挿入し、大動脈を通じて脳の血管まで進める事が出来るそうです。

心臓のカテーテル検査も同様に心臓に進めるそうなんですよ。

心臓のカテーテル検査もよく耳にしますよね。

手術の際は検査用のカテーテルの中に、さらに細いカテーテルを入れ、病気

のある部位(首や頭の中の血管)まで進めていき、様々な道具や薬品を用いて病気を治療するらしいです。

ミクロの世界みたいで凄いですね。

かなりの技術を要するのではないでしょうか?

こんな難しい事を毎日行われている山口先生ですが、夫や子供さんは、どんな方でしょうね?同じ医師の方ですかね?

では、夫や子供についてです。

夫と子供について

方法やコツは?
山口順子先生の夫と子供についてですが、分かりませんでした。

いきなりすみません・・・です。

山口先生なんですが、プライベートも全くって言っていいほど分からなかったですね。

集中治療室におられるからか年齢や趣味なども全くなかったですね。

多忙な事だけが分かりました。

論文や書籍等の出版物などは沢山出しておられます。

日々勉強なんですね!

やはり命の現場なのでプライベートは、二の次みたいです。

私も、ぜひ知りたかったのですが残念です。

何か新しい情報がありましたら報告しますね。(笑)

【スポンサー リンク】

出身大学と高校

books-1680953_640
2000年3月に日本大学 医学部 医学科を卒業されています。

出身高校は、わかりませんが日本大医学部なので偏差値の高い高校だと推測が出来ます。

では、経歴のご紹介します。

2000年5月 ~2002年4月

日本大学医学部付属板橋病院初期臨床研修医

2002年5月 ~2004年3月

日本大学医学部付属板橋病院 専修医(日本大学救急医学系救急集中治療医学分野)

2004年4月~ 2005年9月

独立行政法人国立病院機構 災害医療センター救急科レジデント

2005年10月 ~ 2007年6月

日本大学医学部付属板橋病院 専修医(日本大学医学部救急医学系。

救急集中治療医学分野)

2007年7月 ~2008年2月

公立阿伎留医療センター 救急科医長。

2008年3月 ~2009年3月

日本大学医学部付属板橋病院 専修医(日本大学医学部 救急医学系 救急

集中治療医学分野)

2009年4月

日本大学医学部 救急医学系 救急集中治療医学分野 助教
救急集中治療医の山口順子医師ですが、経歴などをみてもかなり多忙な事が

わかりますね。

【スポンサー リンク】
関連コンテンツ