大矢裕子の出身大学と高校は?彼氏や結婚も気になる!会社もチェック!

cherry-blossoms-222370_640

こんにちは。昨日は夏に戻ったみたいに、かなり蒸し暑い1日でしたが今日は、

夕方から雨になるそうなんです。

3,4日続くみたいなので、シーツなどの大物は今日のうちにお洗濯済ませておきたい

ですね。

ところで、「スタディツアー」って知ってますか?聞いたことはありますか?

社会問題の現場を訪ねて、学ぶ事を目的とするツアーの事なんです。

今回は、「スタディツアー」の企画、運営をされているの女性。

大矢裕子さんに注目してみました。

色々交えながらご紹介しますね。

【スポンサー リンク】

出身大学と高校は?

school-1655281_640

大矢裕子さんの出身大学高校を紹介しますね。

出身高校:埼玉県立不動岡高等学校卒業。

出身大学:中央大学文学部人文社会学科心理学専攻卒業。

中高の社会科教師の免許を取得されいるのですが、大学を卒業されて新卒で大手商業施設

に就職されました。

ホームレスの方がが売る雑誌「ビッグイシュー」を見て、「リディラバ」に転職されるのす。

「リディラバ」の記事が載っていて、その記事に運命を感じて転職を決意されたそうなんで

すが、Facebookで検索してメッセージを送ったそうなんですよ。

凄い行動力です。(笑)・・

スタバで面接をしたそうなんですが、余りにも「リディラバ」のことを知らなすぎだったら

しく、初対面の方にけちょんけちょんにされたと話されています。

「まぁ検討してあげても良いけどね」と言っていただいたそうです。

やっぱり、運命を感じただけあってご縁があったようですね。

では、彼氏などはいらっしゃるのでしようか?

運命を感じて結婚は?どうなんでしょうね?

彼氏や結婚

cappuccino-1303038_640

彼氏についてです。

大矢裕子さんご自身のFacebookにお邪魔しましたが彼氏などの事は、今のところ何もわか

らなかったです。

なので、勿論ご結婚の事もなかったですね。

現在、大矢さんが企画、運営されているスタディツアーは、学生さんを対象にツアー企画を

されています。

現在は、多忙ではないのかなー?と勝手な推測をしています。

【スポンサー リンク】

会社もチェック

update-1672350_640

「Ridilovr」ですが、一度聞いたら記憶に残る社名ですよね。

なぜ、その社名になったのか??先ずは名前の由来からご紹介しますね。

★リディラバの由来★

リディラバは、「ridiculous things lover」・・・(ばかばかしいことを愛する人)の略から

生まれた。

「ridilover」という造語からつけられた名前でなんです。

社会を変えるような動きには「面白いこと」や「ばかばかしいこと」が大事なのではないか、真面目な社会問題だからこそ少し余裕を持って楽しみながら動いていくことが必要なのでは

ないか、という想いからつけられた名前なんですね。
★根本的な理念は?★
「Social Issue」・・・社会の課題を発信しやすい世の中をリディラバは社会に対して

「issue発信」ができる手法の確立と普及を目指す団体で、「社会の無関心を打破する」。

という目標に対しての具体的な答えとして、「人々がお互いに問題意識を共有し、それぞれ

が主体的に社会の課題を掘り起こす社会をつくる」。という社会の在り方をイメージしてい

るそうなんですよ!

そのイメージを実現化するためのプラットフォームとして機能できることを目指されている

のです。

では、なぜスタディツアーを行うのでしょうか?

少しまとめてみました。

★スタディツアーを行う理由★

「スタディツアー」とは、「ツアー」という旅の過程に「学び」の要素を含めて行うもので、現地での体験やワークショップ、事前の勉強会などをコンテンツとしてツアーの内容に組み

込んでいるそうなんです。

また「issue発信型」という観点で、ツアーの参加者以上にツアーの企画者に目線が置かれて

いることも特徴になっているんですね。

一人ひとりが主役ですね。

リディラバとしては「issue発信」の手法として、・金銭的、・人生設計的な意味で、リスク

を発信者に負わせない。

期間的な拘束が3カ月と短く決まっており仕事や学業を行いながらも作れるそうで気軽に

参加できそうですよね。

実行を伴い現場での状況までアウトリーチでき、スタディツアーで得た学びを蓄積してコンテンツ化できるんです。

「内容の深みで勝負できる実行型メディアである」

「リアルな人間関係を基にしたメディアである」

部分に特徴を持っています。

このような要素が、リディラバがスタディツアーを「issue発信」の手法として推進する理由

なんです。素敵ですよね。

なんか難しーい物にとらわれずいつも学びがあって、そこには心があるのがよく見えますね。

それでは、大矢裕子さんのプロフィールをwiki風にしてまとめてみました。

wiki風プロフィール

プロフィール

:名前:大矢裕子。

:生年月日:1987年11月6日生まれ。

:年齢:28歳。

:血液型:A型。

:出身高校:埼玉県立不動岡高等学校卒業。

:出身大学:中央大学文学部人文社会学科心理学専攻卒業。

;中高の社会科教員免許を取得

新卒で大手商業施設に就職。

現在、大矢さんは、中学・高校の修学旅行などの校外学習の企画営業をされています。

生徒さんを、環境問題や、多様性共生を考えるようなスタディーツアーに連れて行き、

何が課題でどうすれば解決できるのか?を、ディスカッションしてもらい、社会を担う

当事者になるきっかけを作っておられます。

自分の企画を通じて、社会問題に全く興味のなかった子どもたちが、自分の考えを言え

るようになる瞬間を、目の前で見られる事が大矢さんの喜びなんです。

大矢さんご自身もまだ、お若いのに素晴らしいですよね!!

しかし、企画が出来上がるまでは、毎日が修行だそうです。^^;

大矢さんの仕事は、フロンティアな仕事なので、楽しいだけで、理想は実現できないの

です。

とにかく頭を使うし、かつスピードが必要なんだとか。

簡単ではなくハードな毎日の繰り返しなんだそうですが、それでも、

「私はいける!できるようになる!」と自分を信じて、どんな難題でも

「私はまだいける。絶対に出来る。」と自分に言い聞かせ毎日頑張っておら

れます。

素敵な方ですね。これからのご活躍も応援しています。

【スポンサー リンク】
関連コンテンツ