ムシモアゼルギリコの年齢や本名が気になる!夫と子供は?結婚やプロフィールをリサーチ!

本日おからハンバーグを作ってみたのですが、おからが余ってしまいました。

おからって健康に良いのですが、他には、おからサラダしか思いつかないんです。

クックパッドみてもおからコロッケというのはいけそうかな?と思ったのですが、

その他のレシピは微妙なものが多かったです!

ところで、最近料理のレパートリーが思い浮かばない事が多くありませんか?

いつもワンパターン料理・・・

実は、レシピ本には無く、テレビの料理番組にはなく、料理教室にもない

斬新な料理があるんです。

知りたくないですか?

それが虫料理というのです。

蒸し料理ではありませんよ。

ちょっと引いてしまった人。

すいません。

あなたは虫の料理と言ったら何をイメージしますか?

カタツムリやザリガニが一般的かも知れません。

あとイナゴの佃煮などもありますね。

世の中にはゲテモノも沢山あります。

蜘蛛の巣揚げって聞いただけでもぞっとします。

蜘蛛に限らず、昆虫は、見た目以上に虫は栄養素の塊です。

だからこそ虫を食べることによって、健康的にもなれるのでは?

と筆者は思います。

今回は虫を食べる女性をご紹介したいと思います。

その人物こそがムシモアゼルギリコです。

名前からしてもなんだか虫が好きそうな感じですよね?

彼女の秘密を探るとともに

夫や子供がどんな人かもリサーチしたいと思います。

それではさっそくいってみたいと思います。

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ムシモアゼルギリコの年齢や本名!

ムシモアゼルギリコさんの年齢は実は公表されていません。

生まれた年は、1974年ですから年齢は43歳か44歳という事になります。

肌がきれいなので、年齢的には30代位かなと思ったのですが、実際には40代だったんですね!

結構びっくりです。

きっと虫にはコラーゲンがたっぷりつまっているのでは?

と勝手に想像してしまいます。

出身は、東京都港区に住んでいます。

港区といっても六本木もあるし麻布もありますが、総じて高級住宅街が多いですからね。

いったい港区のどこにすんでいるか気になりますね。

職業はフリーライターをやっているそうです。

2008年から虫食いライターをしているそうで、今年で10年という事になります。

また虫以外の記事を書くときは、別名義で活動をされているそうですよ。

さらにムシモアゼルギリコさんの本名も解っていません。

情報が解らないだらけですね。

その謎が多い分が逆に魅力的なのかも知れません。

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結婚と夫と子供

実は、結婚していて夫もいて、娘さんもいらっしゃるそうです。

娘さんは現在は2歳だそうです。

娘さんにも虫料理を食べさせているのでしょうか?

そう考えるとかなりインパクトありますね。

夫に関する情報は、解りませんでした。

ところで、夫は、妻の虫料理に興味はあるのでしょうか?

確かに妻だけが、虫料理を楽しそうに食べていても夫が興味が無い。

もしくは嫌いだった場合

お互いの食生活が合わない。夫婦生活も合わないという事になりますので、

夫もそれなりに理解があるのではないでしょうか?

出身大学と高校

 

ムシモアゼルギリコさんの高校と出身大学はどこなんでしょうか?

学歴の情報は更に見当たりませんでした。

彼女に関する情報は東京在住という事だけ。

東京生まれなのか地方生まれなのかも解りません。

しかし、昆虫の栄養面について、興味がありそうなので、

もしかしたら栄養学科を卒業しているかも知れませんよね。

あくまで想像の世界ですが。

プロフィール

さて、ここで簡単にムシモアゼルギリコさんのプロフィールについて説明したいと思います。

まだまだ有名人ではない為、詳細が解っていない部分が多いのですが、

1974年生まれですから年齢は43歳か44歳という事になります。

多くの虫にはアンチエイジング効果もあると言われているので、

40代にも関わらず年齢的に若く見えるのもそのせいかなと思います。

出身は、東京都港区になります。

昆虫食ポータルサイトである「むしくい」の管理人でもあります。

このサイトは様々なイベントの情報が記載されて、積極的にトークショーや試食会などをやっているようですね。

筆者はあまり行きたいとは思いませんが(笑)

もし会社の先輩に誘われれば、しぶしぶ行くかも知れません・・・。

あえて業務命令で食べないといけないと言われたらセミに挑戦するかも?

でも素揚げはリアルなので勘弁してほしいですね(笑)

出来れば天ぷらで衣で中が見えなく位が良いかも知れませんね。

さて、ムシモアゼルギリコさんは、「昆虫食の女神」とも言われているようです。

なんとなくそう呼ばれている理由も解ります。

2008年頃に内山昭一さんの主催している昆虫料理研究会に参加しました。

そして虫食いのライターになったそうですよ。

彼女が語る虫料理には様々なものがあるそうです、

例えば夏なんかは、セミ料理がおすすめだそうです。

セミなんて夏になれば田舎のだといくらでも泣いていますので、

好きなだけ調達できるかと思います。

わざわざスーパーに行かなくてもセミの天ぷらとか出来るので、

今月ピンチと言う人にはいかがでしょうか?

(ほとんどの人はやる人いないと思いますが・・・。)

ところで、内山昭一さんというかたはどういう方なんでしょうか?

内山さんは、長野県長野市出身です。

1950年生まれ。

2018年で68歳になります。

日本の昆虫料理第一人者です。

幼少期には昆虫食の食文化で生まれ育ったそうです。

しかし、当時は昆虫食に興味があるというか、食糧難で仕方なく昆虫食を食べていたそうです。

そんな経歴を持つ内山昭一さんお昆虫食の考えかたにムシモアゼルギリコさんが上手くマッチしたのではないでしょうか?

ムシモアゼルギリコさんのお話いかがでしたでしょうか?

正直筆者もかなりびっくりでした。

ところで、虫は地球上でずっと昔から生存してきたことはご存知かと思います。

もし、今後食糧難になっても虫を食べることが出来れば、食料危機からも

回避する事も可能ではないでしょうか?

筆者は芋虫を食べるなんて・・・かなり抵抗がありますが、それは生まれて

きた時からの食環境あってのことかなと思います。

もし小さなときから芋虫や蝶々を食べる習慣があれば、昆虫料理も抵抗なく

入っていける事でしょうね。

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