山岡耕春(名古屋大学)の出身大学と高校は?プロフィールと結婚も調査!


今年2016年4月に熊本地震を体験しました。

一番驚いたのは、余震と本震です。

後に余震と本震と言われたのですがそんな言葉を耳にしたのは初めての経験でした。

余震は震度5強。本震は震度6強でしたが、一番の被害が出た益城町では震度7の揺れが

ありました。

その後の余震と言われる揺れはほとんどが震度4で、余震ではなく普通の地震にあたる揺ればかりです。

熊本地震の前兆だった!?予知や予言とか中央構造線よりも重要なこと

毎日何回も揺れがあったため身体が宙に浮いているようで、これが地震酔い?

と言うくらい身体が横に揺れている感じがいつまでも取れない感覚でした。

震度7の熊本地震が起きてから、全国的、世界的に地震について大きな関心を持つようになったのではないでしょうか?

国家プロジェクトとして地震予知の研究が進んでいるようですが、実用的な段階には現在のところほど遠いようです。

研究の進展次第では、天気予報みたいにいずれは「地震予報」なんてものが出来るかもしれません。

でも、決して夢のような話ではないと思います。

今回は、地震学や火山学がご専門の山岡耕春(やまおかこうしゅん)さんを紹介します。

わたしの知人にも地球科学関係を勉強した人がいます。

そんなわけで、熊本地震のことと合わせて阿蘇山などの火山にもわたしは興味がすごくあるんです。

研究者ということで、出身大学や高校などの学歴が先ず一番の興味です。経歴も。

そして、結婚や妻と子供さんについても。

そんなことを解説していきます。

【スポンサー リンク】

山岡耕春の出身大学と高校

山岡耕春さんは、1977年岐阜県立大垣東高等学校卒業され名古屋大学へと進学されています。

名古屋大学といえばアナウンサーの方が多いみたいですね。

最近有名な方で言うとリオ・オリンピック出場された陸上競技選手の鈴木亜由子さんも

名古屋大学の経済学部ではなかったでしょうか?

最近では地震予知ができるようになったそうなのですが、地震予報も早く現実化出来る時代になってほしものですね。

いつ、何処に地震が来るかわからない日本に変わってきていると感じます。

いざと言う時、何処に避難するか?日頃家族同士の話し合いなどされていたほうが

いいのでは、ないかと思います。

避難用品、お水なども家の何ヶ所にか、用意しておいた方が、いいですね。

以上が学歴です。

【スポンサー リンク】

wiki風プロフィールまとめ

★山岡耕春(やまおかこうしゅん)

★1958年生まれ。

何月何日かは分かりません。

★静岡県湖西市

★愛知県名古屋市在住

★血液型:A型。

★出身中学校:大垣市立北中学校

★出身高校:大垣東高等学校

★出身大学:名古屋大学理学部地球科学科

名古屋大学卒業後、大学院へと進学され名古屋大学大学院理学研究科博士課程を修了されています。

名古屋大学って昔は帝国大学だったから私には想像がつかないくらい入学するのが難しいんですよね。

2008年に現在、お勤めされている名古屋大学大学院環境学研究科附属地震火山研究センター長になられています。

以上が学歴と現在の経歴です。

結婚と妻と子供

山岡耕春さんはご結婚されているようですが、奥さんの名前や年齢などは公表されていません。

ご自身のフェイスブックに既婚とありました。

息子さんも二人いらっしゃるようですね。

おそらくお二人とも大学院まで進学して、博士の学位を取得されるんでしょうね。

娘さんについてはわかりませんでした。

経歴から見てわかるように山本耕春さんはかなり優秀な方なので、奥さんも優秀な方ではないかと推測しています。

どこか大学の研究者とか?

勝手な想像ですみません(笑)・・。

家族全体が優秀ってことだと思われます。

【スポンサー リンク】
関連コンテンツ