ケネディの妻と娘の今現在は?一族や家系も気になる!弟もリサーチ!

こんにちはチャチャです!

朝起きると、決まって布団から起きれないのですが、

まずは布団にはいりながら暖房を付けるのが日課になっています。

昨日一昨日と急に寒さが強くなり起きたら突然、腰痛になっていて

かなりしんどい状態です(笑)

昨夜は寝返りも打てなく今朝4時に起きてしまいました。

そろそろみかんが恋しい季節ですね!

朝テレビを付けると以前までトランプが来日するニュースなど

朝起きるたびトランプ氏がテレビに出ていました!

なかなか朝からトランプ氏はあまり見たくなかったですね。

個人的にはクリントンに勝って大統領になってもらいたかったのに・・・

と思っていたのですが、

今後の世界の情勢が気になるところです。

さて、アメリカの大統領は誰が一番好きですか?

前大統領であるオバマが大統領となった時はかなり、Yes, We Can!

という言葉と演説に日本でも書籍が出るくらい盛り上がり、

かなり期待があったのですが、

ふたを開けてみるとあまりパッとした政策が思い浮かばず、

北朝鮮に対してもあまり強硬な政策を取れませんでしたね。

よくよく考えるとまともだったのは、オバマケアぐらいでしょうか?

過去の大統領の中で人気がある大統領はワシントンやリンカーンですが、

確かに頷けますね!

そして今回紹介するジョン・F・ケネディも世論調査で時代によっては

上位に食い込むほど人気がある大統領です。

今回はそんなジョン・F・ケネディの妻や娘、そして家系や弟も調査

したいと思います。

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ケネディの妻と娘!

さて、ケネディ大統領をご存知でしょうか?

殆どのひとは知っていると思います。

第35代代大統領です。

彼は1960年に大統領に選ばれました。

もしかして今、中学生の娘も知らないかもしれませんね!

ジョン・F・ケネディは、1917年5月29日年生まれです。

ジョン・F・ケネディは、キューバ危機の対応したことで

米ソの戦争を防いだとして高く評価されています。

しかし、その一方で女性のスキャンダルも多かったそうで、

 

特に有名なのはマリリン・モンローですね。

ケネディは「ハッピーバースデー」を歌ってもらい上機嫌だったそうですよ!

そんなジョン・F・ケネディは妻一人だけを愛する事が出来ず、

様々な噂がありました。

もしジョン・F・ケネディが妻のみを愛していればその後の人生も少しは

変わっていたのかも知れません!

彼の最期は衝撃的な結末を迎えますが、恐らくその妻にとっても

目の前で、一部始終を見てしまったのですから、かなり衝撃的だった

と思います。

詳細については割愛したいと思います。

さて、そんなジョン・F・ケネディの妻と娘が気になりますね!

ジョン・F・ケネディの妻はジャクリーンです。

 

1929年7月28日、ジャクリーンはニューヨークで生まれました。

母ジャネットの影響もあり、幼いころから乗馬を好んでいたそうで、

一生涯の趣味となったそうです。

また母ジャネットからエチケットやマナーを厳しく育てられ、

母が社交好きだったのでファッションのセンスを受け継いだ

そうですよ!

ジャクリーンが24歳の時に36歳であったケネディと結婚します。

その後ケネディは闘病生活を続け、最初の子どもは流産など

なかなかつらい時期を過ごしましたが、1957年にキャロライン

を1960年にはジョン・ジュニアを生みました。

そして、1960年11月にジャクリーンが31歳の時に、ジャクリーン

は輝かしいアメリカの大統領夫人となりました。

しかしそんなジャクリーンは、全てにおいて完璧とも思える人物

だったのですが、唯一弱点がありました。

それはファッショに対する思い入れが過剰過ぎていて、

出費がかなりすごかった事だったと言われています。

そしてジョン・F・ケネディが他界された後も、ギリシャの大富豪である

アリストテレス・オナシスと再婚しました。

そしてオナシスも他界された後はニューヨークに戻り編集者となります。

単なる大統領の夫人に収まらずファッションのセンスの良さが世界の女性

から注目を浴びたそうですよ。

その後彼女は、1994年5月19日に64歳で生涯を閉じたそうです。

ケネディの長女はキャロライン・ケネディさんといいます。

1957年11月27日生まれでニューヨークで生まれました。

エドウィン・シュロスバーグさんと出会い1986年に結婚しました。

結婚後も旧姓のままでいるそうで偉大なる父と祖父に対して敬意を

表しているのかもしれませんが、ケネディという名前にこだわって

いるのかも知れませんね!

コロンビア・ロー・スクールの出身で弁護士であり、

駐日アメリカ合衆国大使を以前まで務めた才女です。

今現在は?

ケネディの妻であるジャクリーンは既に他界されていますが、

現在は、ジョン・F・ケネディの墓の横に埋葬されています。

娘のキャロライン・ケネディさんは現在は、米航空機大手ボーイングの

取締役に就任しており、外交的でグローバルな視野を買われたのだそうです。

今後は実務家としての手腕が問われそうですね!

つい先日10月に小池東京都知事がパリを訪問されキャロライン・ケネディ前、

駐日米大使と国際会議で女性活躍について対談されガラスの天井を一つ破った

との小池さんの名言が記憶に新しいと思います。

そんなキャロライン・ケネディさんも、

2017年11月27日で60歳になり還暦を迎えます。

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一族や家系について

ケネディ家のルーツについて紹介しましょう。

実はジョン・F・ケネディの先祖はアイルランドに住んでいました。

しかし、カトリック教徒への迫害や飢饉を逃られるために

アメリカに移民してきたそうです。

ジョン・F・ケネディの祖父がパトリック・J・ケネディという人が

いたのですが、港湾労働者から身を起こして実業家となったそうです。

そしてその後、ジョセフ・ケネディが生まれ、ジョセフ・ケネディの

子がジョン・F・ケネディだと言われています。

ジョン・F・ケネディはアイルランド移民の第四世代だそうです。

ジョセフ・ケネディといえば、一代で巨額の富を築きあげた人物

としても有名ですね!

さてケネディ家は多くの家族が、不幸に見舞われこの世を去って

いますね。

あまりにもその該当人物が多く、詳細は割愛したいと思います。

弟もリサーチ!

ジョン・F・ケネディの弟について調べてみました。

ジョン・F・ケネディには弟がいます。

1人はロバート・ケネディで

もう一人は、エドワード・ケネディです。

ロバート・ケネディは、1925年11月20日年生まれで42歳でこの世を去っており、

エドワード・ケネディは1932年2月22日生まれで77歳でこの世を去っています。

エドワード・ケネディはハーバード大学を卒業し、

バージニア大学法科大学院を出た法律家であり、

政界にも進出していて連邦上院議員まで務めました。

こう考えるとケネディ家は優秀な人が多い事も特徴です。

今回はジョン・F・ケネディおよびその一族や家系なども紹介しました。

最後までお読みいただき有難うございました

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