玉城絵美の出身高校は?彼氏や結婚も気になる!病気もリサーチ!

こんにちはチャチャです!

さむくなりましたね。

朝起きるのに勇気がいります。

起きて煖房をつけ、部屋が温まるまで時間がかかるので

最低、娘が起きる一時間前に暖房をつけないと起きてこれないみたいです。

考えてみれば幸せなことですよね。

自分も子供の頃はそうだったのかな・・・?

と考えると親ってありがたいですね

改めて思ったりの今日此の頃。

さて、子どもの頃はどんなマンガを見ていましたか?

私はドラえもんやサザエさんなどを見て育ちましたが、今はちょうど

子供たちがドラえもんを見ているんですね!

ドラえもんの主題歌も声優も変わってしまってジェネレーションギャップ

を感じますね!

ただ登場人物は変わらない訳で普遍的なものもありますが!

さてみなさんはドラえもんの秘密道具で何が欲しいですか?

やはりどこでもドアですね!

行きたいところに自由に行けるそんな世界が出来たら、

もう通勤地獄にも悩まされないのかも知れませんね(笑)

しかしそう考えると鉄道会社などは逆に失業者を招きそうですね・・・

まーそんな夢のような道具はおそらく開発されないとは思いますが・・・。

最近あるリケジョによって開発された機械がかなり、話題を呼んでいます。

なんと家に居ながら外の世界に繋がれるような手を開発したんだとか・・・。

なんかドラえもんの道具にもありそうですね!

その人物こそが玉城絵美(たまきえみ)さんです。

玉城絵美さんは33歳ですが、33歳の若さで、早稲田大学の人間科学学術院で

助教をして、東京大学の総長賞をもらった事もあるそうですよ!

この世界の事はあまり詳しくは解りませんが、なんだか凄そうですね!

更に玉城絵美さんは、アメリカの「TIME誌」という雑誌があって、

「世界の発明50」にも選出されたんだとか?

玉城絵美さんがいったいどんな発明や成果を出したのか、

そして彼女がどんな人物なのか気になりますね!

今回は玉城絵美さんにアプローチしたいと思います。

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玉城絵美の出身高校や大学について!

それでは、まず玉城絵美さんの学歴を調査したいと思います。

出身高校は2002年、沖縄県立球陽高校を卒業しています。

偏差値は53 ~ 58位でした。

アナウンサーの金城わか菜さんや、登川二奈さんも同じ高校卒業だそうです。

2006年には、琉球大学工学部情報工学科を卒業しています。

その後は、情報工学の分野で筑波大学大学院で修士、

東京大学大学院で博士号を取得するなど輝かしい学歴をすすんでいきます。

またその間にもアメリカのピッツバーグのディズニー研究所で

インターンをしていたそうで、どれだけ玉城絵美さんが

向上心が高いか解りますね!

玉城絵美さんは、沖縄が生んだ才女なんですね!

彼氏や結婚は?

玉城絵美さんの彼氏情報や結婚情報について調べてみたところ、

出てきませんでした。

なかなかこのよう女性の彼氏となるとそれなりの頭がよくないと

釣り合わないですね(笑)

もし知り合うとすると同じ研究室ではないでしょうか?

でもテレビに映る姿では、服装もお洒落で若干ふっくらとしていますが

案外、母性的な雰囲気でしたので、彼女がタイプの男性も多いと思います。

また話し方も穏やかでバリバリの研究者と言った感じではありませんでした。

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病気が気になる!

玉城絵美さんの高校時代に先天性の心臓病で入院していたそうなです。

心臓の病気にも種類がありますからね。

何も治療の必要がない軽いもの、自然治癒するものすぐに手術が頻度必要なものや、

難治性の重症なものまで、さまざまな病態があるようです。

日本で一番多いとされているのは心室中隔欠損症だそうで、先天性心疾患の約60%

を占めているようですが具体的などんな病気かは解りませんでした。

入院中にこんなことを思ったんだそうです。

部屋にいながらも外の世界と接したい!

屋外の色々な体験をしたい!

そして、そんな強い気持ちから工学の道を進むことを決意して、

後程説明するポゼストハンドやアンリミテッドバンドなどを発明したいと

思ったそうですよ!

プロフィールの紹介!

実は、玉城絵美さんは、未来の「ノーベル賞候補」と言われている人物です。

相当凄い事をやっていそうなのでどんな人物か調べてみました。

生年月日は、1984年1月です。

33歳という事ですね!

出身地は、沖縄県北谷町です。

写真を拝見したところ、なんとなく沖縄出身の顔立ちだなと思いました。

FACEBOOKの情報によると現在は、東京都 目黒区に在住だそうです。

趣味は、文鳥を飼うんだとか、何だか素朴な感じが良いですよね!

普段からコンピュータや機械相手だと文鳥に癒されたいという気持ち解りますね!

玉城絵美さんはまず最初にポゼストハンド(取りつかれた手)

というものを開発したそうなんです。

初めて聞く言葉ですね!

どんな言葉なのか調べてみました。

パソコンなどの命令から電気刺激によって、手を自由に動かすことが

出きるんだそうです。

例えば楽器演奏のサポートやリハビリの補助などにも役立たせることが

出きるんだそうです。

現在は、「H2L」というベンチャー企業を立ち上げています。

代表は岩崎 健一郎というかたがしていて、設立は2012年と割

と社歴が浅い会社になります。

起業から10年で残る会社は6.3%しかないという数字が出ている

訳ですから、いくら良い商品を開発してもキャッシュフローがしっかり

していないと経営破たんになってしまいますから経営者である岩崎 健一郎

さんの手腕も問われますね!

岩崎 健一郎さんは、東京大学の研究室の後輩だったそうで、頭脳も明晰です。

高校も東京都立武蔵高等学校を卒業しており、

偏差値も66であり高くエリートの道を進んでいますね。

この会社ではポゼストハンドも販売しているそうですよ!

この金額は1セット80万円なんだとか!

実用化されれば、もっと安くなるかもしれませんが、

まだまだ先の話になりそうですね!

今は大学などの研究機関などがメインの取引先だそうですが、

徐々に実用化が進めば、そのうちホームセーターでも売っている

ような時代も到来しそうですね!

またポゼストハンドの研究をさらに応用させたのが、

アンリミテッドバンド(限りない手)だそうです。

人の手の動きが一旦パソコンに伝わり、更に別の人の手に伝わるんだそうです。

つまり、自分の手の動きを離れた相手の手の動きに同調させる

ことが出きるんだそうですね!

将来的には遠方に住む孫を握り抱っこする感覚を共有したいそうです。

アンリミテッドバンドがあれば、寝たきりになっても外の正解の自然や

動物などにも触れ合う感覚が解るでしょう!

このことこそが玉城絵美さんの目指すべき理想なのでしょうね!

なんかのロボットやSFの正解ですね!

筆者にはもうついてこれないレベルの話です。

でも実用化できればいろいろな所で応用が可能ですね!

高齢化社会の中では、このアンリミテッドバンドも一家に一台必要な

時代が来るかも知れませんね!

そのころには筆者もこのポゼストハンドがお世話になっている年齢に

なっているかもしれませんね。

近い将来人々にとって欠かせないものになってくるのかも知れません。

今回は、玉城絵美さんについてご紹介しました。

リケジョならではの女性目線であたらしいものを

開発していって欲しいですね!

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