大江隆史(医師)の経歴は?出身大学と高校もリサーチ!妻と子供もチェック!

こんにちは!少しずつ秋に近づいてきました。

外には彼岸花が綺麗に咲いています。

彼岸花は赤色だけと思っていたのですが最近では白や少し黄色がかった

彼岸花を目にする様になりました。

彼岸花が咲き誇った景色を遠くから眺めると鮮やかな赤色で凄く綺麗です。

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さて今回ご紹介させて頂く方は大江隆史(医師)

整形外科(整形外科全般、手外科、マイクロサージャリ―)を専門とされています。

ロコモティブシンドロームについても気になるのですが

今回は、大江隆史(医師)の経歴や出身大学と高校もリサーチしいたいと思います。

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大江隆史(医師)の経歴は?

経歴からご紹介です。

1985年3月、東京大学医学部整形外科入局。

1986年、茨城県立中央病院

1991年、焼津市立病院、医局の関連病院で研修後、

1992年7月 東京大学医学部附属病院、文部教官助手

同年、東京大学整形外科にて手の外科診療班で手の外科の研究・研修を開始。

1993年、日本整形外科学会、専門医

1994年、三次元透視装置の研究を開始(東芝と共同研究)

1994年、 東京大学医学部附属病院 整形外科医局長

1995年、医療法人社団蛍水会名戸ヶ谷病院 整形外科部長

2002年、東京大学医学博士「可搬型三次元透視装置の開発」

専門分野は、整形外科(整形外科全般、手外科、マイクロサージャリ―)

・医学博士 ・日本整形外科学会専門医 ・日本手外科学会専門医

・東京大学整形外科非常勤講師

出身大学と高校もリサーチ!

大江隆史(医師)の出身大学からです。

大江隆史さんは1985年3月、東京大学医学部医学科を卒業されています。

理科Ⅲ類より医学部医学科に進学し卒業。

1960年京都府網野町(現京丹後市)で生まれます。

網野町立網野中学校卒業後、京都府立網野高等学校を卒業され

東京大学入学します。

網野中学校時代の先輩には、あのサッチーのご主人の野村克也さんが

おられたそうです。

趣味はピアノ音楽を聴く事、病院の仲間とするテニス家族で行くスキー

そうですが大江隆史(医師)の一番好きなのは、なんと・・・手術だそうです。

1992年年東京大学整形外科助手。

帝京大学整形教授、黒鳥永嗣先生に師事して、手の外科研修を開始され

東京大学整形外科医局長を経て、1995年から名戸ヶ谷病院で勤務 。

妻と子供もチェック!

大江隆史(医師)の妻と子供についてです。

大江隆史(医師)の妻と子供について色々検索はしてみたのですが何も情報はありません。

結婚された年齢や妻になられた方の情報も同じく分かりません。

大江医師も芸能人でなくあくまでも医者ですから一般の方です(笑)

奥さんも一般の方でしょうね。

昔、職場結婚されたのかも知れませんね(笑)

勝手な想像を膨らませました。

大江医師は1960年生まれと言う事なので、現在の年齢は57歳。

子供さんは既に独立した年齢になっていると予想します。

大江隆史(医師)は東京大学を卒業されているので、きっと子供さん

も高学歴の大学を出られ父親と同じ医者になっているかも知れませんね。

こちらもあくまでも想像です。

大江隆史(医師)と聞いて気になるのがロコモです。

ロコモって言っても聞き慣れない言葉なんですね。

私も最近まで知らなかったんですが、自分の年齢的に興味を持ってしまったんです。

ロコモについても少し解説してみたいと思います。

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ロコモとは?

ロコモは、「ロコモティブシンドローム」の略称で、運動器障害による

移動機能の低下をきたした状態を言うそうです。

進行すると介護が必要になるリスクが高くなります。

又、ロコモは・筋肉や・骨・関節・軟骨・椎間板といった運動器のいずれか、

あるいは複数に障害が起こり、「立つ」「歩く」といった機能が低下している

状態を言うそうで進行すると、日常生活にも支障が生じてくるそうなんです。

自分の足で歩き続けていくた為には、運動器を長持ちさせ、ロコモを予防し、

健康寿命を延ばして行く事が必要だそうです。

大江隆史(医師)はロコモ チャレンジ、推進協議会委員長でも

ある方なんですが、ロコモの発症年齢は50代以降が一番多いと言われている

ようで30代、40代以降の5人に4人はロコモ予備軍だそうです。

又、40代以降のロコモ予備軍の人数は、年々増えてきているそうなんですね。

なんだか心当たりがある気がしてドッキリ。

ロコモについて少し解説しましたが、少し心配な事があるんです。

私事ですみませんが、この6月に娘が腰の骨を骨折してしまったんです。

現在、娘は中学生で学校の体育の時間だったのですが、その時の診断は、

椎間板ヘルニア、第5腰椎分離症というものでした。

即、石膏で固めたコルセットを装着させられ全治半年と言われ、不自由な生活を

送る事になってしまったんですね・・・。

今もまだ完治はしていませんが、この先何かリハビリ的な事があるのか?

もしくは、自身でしなくてはいけないのか?

もしそうなら何が良いのか?なんて考えていた矢先に大江隆史(医師)の

ロコモティブシンドロームを知ったんです。

先程のロコモの説明では、運動器障害による

移動機能の低下をきたした状態とあり、娘はまさしく椎間板ヘルニア。

だけど椎間板ヘルニアになるほど運動をしていた訳ではないんです。

逆に運動オンチといったほうが良いくらい。

なので、運動器障害による移動機能の低下をきたした状態だったの

かもしれません。

そう考えてみると、今のうちに日々の生活にロコモを防ぐ方法を取り入れた

ほうが良いのではないか?

と思ったんです。

まだ中学生で女の子ですが、将来赤ちゃんも産まなくてはなりません。

まだ若いうちに将来のため毎日予防をするに越したことない。

と思ったんです。

そんな事からロコモの予防法なども調べて見ました。

ロコモの予防法は?

先ずロコモを防ぐには、筋力量と身体バランスが重要となるそうです。

歩くだけではそれらの強化には不十分で下肢の筋力をつけるスクワット

など、と言う筋トレを加えるようにする事が大切だそう。

大江医師曰くスクワットの方法は

・1・・肩幅より少し広めに脚を広げ、つま先は30度ずつ外側に開く。

・2・・膝がつま先より前に出ないように又、膝が足の人さし指の方向へ

向くように注意し、お尻を後ろに引くように身体を沈める。

・3・・このスクワットを5~6回、1日3回行うのが基本。

スクワットができないときには、椅子に腰をかけ、机に手をついて、

立ち座りの動作を繰り返す。

・開眼片足立ち1日に左右各1分ずつを3回や

・ヒールレイズ(ふくらはぎに力をつける)

・フロントランジ(バランス能力、柔軟性)など。

「ロコモ度テスト」というものもあり日本整形外科学会が発表されているんです。

内容は2種類の運動と1種類の質問表でのテストで2段階の「ロコモ度」を判定する

と言うものです。

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著書も多く代表的な物では

・ロコモティブシンドロームのすべて。

・NHKきょうの健康 100歳まで元気に歩ける体づくり75のコツ。

「ロコモティブシンドロームの予防方法!運動習慣と食生活が重要」

「子どもの、ロコモティブシンドローム・子どものうちから予防対策を」

など多くの記事も出されています。

ネット検索すると大江隆史(医師)の、ロコモの事が数多く出てくるので

良いことを知ったと得した気分になったのが本音です(笑)

こらから少しずつ日常生活に取り入れ娘のリハビリにも活用したいと思います。

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