杉井志織(園芸研究家)の年齢は?結婚と夫が気になる!母親もリサーチ!

こんにちは!近頃、少し朝が涼しくなってきたようで少しずつ秋を感じる様になりました。

今回ご紹介させて頂きたい方は杉井志織さん(園芸研究家)です。

杉井志織さんってご存知ですか?

私は知らなかったんですね~。

園芸研究家の方ですが、杉井さん曰く以前は全く園芸に興味がなかったそうなんです。

え~っ(・・?

って言う感じですが、それもそのはず。

杉井志織さんは高校を卒業された後、建築関係の道に進み、建築の専門学校を

卒業されたそうなんです。

じゃ~なぜ園芸に!?

と思いますよね~(・o・)

全く違う道だし~・・・。

高校卒業後、建築関係の仕事を目指して進学した杉井志織さんは専門学校で

ある日、学生食堂の設計課題が出たそうです。

杉井さんがイメージしていた学生食堂は、緑あふれるジャングルのような食堂。

設計図を書いている時に、先生から言われた一言がきっかけとなり

自身が植物についての知識がない事に気がついたそうです。

そこで杉井さんは、知識がなければ自分で勉強するしかない!と

切り花教室に通い始めたそうで、そこからフラワースクールで植物の生態や

ディスプレイ、アレンジメントなどを学びます。

東京赤坂のアークヒルズのアシスタント・ガーデナーとして活躍し全国のイベント

装飾、執筆活動と活躍され、NHK・Eテレにて放送の趣味の園芸に講師として出演

されている方です。

今回は杉井志織さん(園芸研究家)の年齢や結婚などのご紹介です。

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杉井志織(園芸研究家)の年齢は?

 

杉井志織さんの年齢についてです。

杉井さんは1972年8月12日生まれ現在45歳。

血液型はB型

志織さんの現在仕事につながるきっかけとなったのは、ガーデン・ガーデニング

という言葉だったそうで、鉢植え専門の花屋を一緒にやろうと誘われたのがきっかけ。

コンテナ・ガーデン。

教室の先生の勧めもあり、より深い知識や感性を学ぶために花屋になるための

スクールに通いはじめたそうなんです。

その中でたくさんの植物とふれ合い綺麗に仕上がる面白さを感じ楽しさを感じ

仕事が軌道に乗るようになると、今度は都市の緑化計画に誘われ開発業者と組

んで都市のビルの屋上緑化に携わる様になります。

小さな鉢植えから始まり、大きなビルの緑化へと想像すらしていなかった

杉井志織さん。

環境や天候などにも出来映えが左右される仕事でもありますよね!

植物と言っても様々な苦労があった事と思います。

志織さんの年齢からすると今現在では、お弟子さんと言われる方も多く

いらっしるのではないでしょうか?

結婚と夫が気になる!

杉井志織さんの結婚や夫についてです。

杉井さんは現在45歳なので、結婚され夫や子供が居てもおかしくない年齢です。

しかし結婚、夫をいろいろ検索してみましたが何も情報がありません。

そうですよね~芸能人とは違い講師でもある方です。

一般のご主人や子供さんの情報がないのが当たり前ですね(笑)

結婚され家庭を持たれていると勝手な想像をしてみたところ、

志織さんのイメージから花やハーブと言った緑豊かなお家が想像できるんです。

毎月違う花が咲き誇るなんて・・・女性なら憧れですよね!

お花も生き物なので細やかな手入れが必要なんですね。

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母親もリサーチ!

母親についてです。

杉井さんの子供の頃は植物があった生活環境だったようで、もしかしてお母さんは

ガーデニングや家庭菜園などをされていたのかもしれませんね。

母親の詳しい情報はありませんでした。

志織さん自身小学校でトマトを育てた時には世話をするのが面倒と思っていたようで

植物には全く関心なく育ったそうなんです。

女の子って、母親の影響が大きので志織さんが気づ居ていなかっただけで、

お母さんは花や野菜の手入れなどされていたのかもしれませんよね。

うちもそうなんです(笑)

私も若い頃は、花やハーブ、まして家庭菜園などには何の興味も持ってなかったんです。

今考えると母親は花をいじることが好きでした。

何をしている?

のかと覗いてみると、その時シンビジュームの株分けをしたいたんです。

したは良いのですが、その後何年たっても花が咲かなくなってしまって

母親はショックを受けて居たのを思い出します(笑)

後に聞いてみると、オスとメスがありそれを上手く分けて居なかったそう

なんですね。

何年か過ぎ忘れかけた頃、無事花が咲き嬉しそうな母の姿を思い出して

しまいました。

私事ですみません・・・m(_ _)m

杉井志織さん明美さんは姉妹?

 

「趣味の園芸」にもうひと方、杉井さんと言われる方が出演されているそうで

お名前は杉井明美さんと言われます。

杉井志織さんと明美さんは姉妹では?

と言われている様でこちらも気になります。

知恵袋では、「真相は分からないが姉妹」と言う事でしたが、杉井志織さんは

埼玉県のご出身で、明美さんは千葉県の花き生産農家のご出身と言う事なので

姉妹ではないと思いますが、こちらもはっきりとはわかりませんね。

杉井さんの現在は、イベントの装飾や園芸教室などの仕事の傍ら東日本大震災

で、浸水被害を受けた中学校に花壇を造るボランティアを続けているそうです。

杉井志織と言うとハーブですが、実は私もハーブの知識は全くありません。

そこで少し杉井志織さんのハーブを育てるコツなどもご紹介します。

ハーブと一言でいっても無数あり、お料理に使ったり虫よけや芳香剤などに

活用でき幅広ですね。

ハーブの多くの原産地は地中海沿岸だそうで、原産地に近い環境で育てる事が

大切なんだとか!

多少の病気や害虫に見舞われても負けずに耐えてられる植物ですが

水はけが良い所で育てるのがポイントとされています。

水はけが悪い所に植える場合は赤玉土の多い草花用培養土を使い

できるだけ通気性と排気性を良くする事なんだそうです。

簡単でオススメのハーブは以外にもラベンダーなんだそう。

お料理のソースやホットミルク、ミルクティーなどとの愛称が良いようです。

又ラベンダーは収斂(しゅうれん)作用があるそうで、ラベンダーの葉をちぎった

水で肌をパッティングをすると日焼けによる火照りを鎮めてくれるそうなんです。

収斂化粧水なんてありますよね・・・うちでは冷蔵庫で保存してあります。

自然は思考の方などは自分で作る化粧水も魅力ですね(笑)

ハーブの知識を習得するのにもいい季節今年は挑戦してみようかしら・・・\(^o^)/

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