モーリー・ロバートソンの父親と母親は?妻と子供も気になる!

ひとりごと
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こんにちは!ちまたで話題の???あの方何者!?・・・すごく頭良すぎ!?

うちのご近所で話題の(笑)モーリー・ロバートソンさん。

東大、ハーバード大、マサチューセッツ工科大、エール大、プリンストン大、

スタンフォード大、カリフォルニア大バークリー校……

全て合格したと言う方・・やはり・・・ただもんではなかった・・(^_^;)

ハーバード大学に入学され、電子音楽とアニメーションを専攻。

1988年に卒業。

何やら只ならぬ予感が・・・(゚A゚;)ゴクリ

トークも面白い方、モーリー・ロバートソンさんのご紹介です。

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モーリー・ロバートソンの父親と母親は?

モーリー・ロバートソンさんの父親と母親についてです。

モーリー・ロバートソンさんの父親は、比治山(ひじさん)の原爆傷害調査委員会

(現・放射線影響研究所)に努めていた研究医で、原爆患者の研究を担当された

医師で、当時は広島で只1人の外国人医師だったそうです。

トマス・ロバートソンさんと言われます。

ゲイル・ホプキンス・・アメリカ合衆国・オクラホマ州出身の元プロ野球選手で、

1975年ジョー・ルーツ監督に請われて、当時広島東洋カープに入団し来日。

1977年、南海ホークスに移籍し現役引退。

帰国後、選手時代から勉強していた医者の道を志し、シカゴの「ラッシュ医科大学」

に再入学され整形外科医なったのです。

ゲイル・ホプキンスが、引退後に医学生になる為、モーリー・ロバートソンさんの

父親が書いた推薦状を取りに家に来た事があったそうです。

母親についてです。

モーリー・ロバートソンさんの母親はまた、凄い経歴の持ち主です。

生家は古くからの地主でもあったそうです。

ロバートソン れいこ(黎子)さんと言われ(旧姓蒲田)。

富山県出身の国際ジャーナリスト。

農地改革前は「三歩あるけば一歩は蒲田はんの地面」と言われるほ程の

土地を所有していたそうです。

東京外国語大学英語学科を経て1957年、早稲田大学第一政治経済学部を卒業。

1957年に毎日新聞東京本社に入社されます。

同時に岩波書店とNHKの採用試験にも合格していたようです。

仙台支局勤務を1年間経て、外信部記者となり女性初だったそうなんです。

れいこさんは、当時奨学金を獲得され、1958年にヴァージニア大学に留学。

同、大学医科大学院、在学中にトマス・ロバートソンさんと知りあったそうです。

1959年帰国され、1961年に毎日新聞社を退職してトマス・ロバートソンさんと

結婚されたそうです。

子供2人に恵まれモーリー・ロバートソンさんは、長男だそうです。

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妻と子供も気になる!

モーリー・ロバートソンの妻と子供についてです。

モーリー・ロバートソンさんの妻は女優の池田有希子さん。

TVドラマでも出演されていますが舞台を中心とされている方が多いかも知れませんね。

記憶にあたらしい所では学園ドラマ「ごくせん」

仲間由紀恵さん・・・ヤンクミです。

任侠集団大江戸一家には、懐かしい宇津井健さんが出演されていましたね。

亀梨和也さん、赤西仁さん主演「ごくせん第2シリーズ」で池田有希子さんは

音楽の先生役でした。

2人の出会いはモーリー・ロバートソンさんが当時ポッドキャストと言う

インターネットの音声配信番組を一人でやってうたそうで、その番組で池田有希子

さんが、出演されていた芝居の取材にきたのが、きっかけとなったそうです。

芝居仲間は、モーリー・ロバートソンさんの事を知っていたそうですが

肝心な池田さんは?と言うと、殆ど知らなかったそうなんです。

以前池田さんは、お金持ちの方と結婚されていたそうで今回の結婚は

2度目だそうです。

妻の池田有希子さんは夫のモーリー・ロバートソンさんを「先を見通す力ってすごい」

と尊敬されています。

子供さんの情報は何もありませんでした。

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