やすらぎの郷(ドラマ)の第2話あらすじを紹介!結末も気になります!

2018年7月21日

こんにちは!昨日から始まったやすらぎの郷ですが、第1話楽しんで

見てました!!

TVで見かけるのが懐かしいコメディアンの小松政夫さんも登場され

小料理屋宅助の店主役、第1話ではオーダーを30分以上忘れたおかげで認知症??

など言われ・・小松政夫さんの切り返しが面白かったですね~。

まだまだ現役で頑張ってほしいな~なんて思い見ていました。

やすらぎの郷(ドラマ)第2話もたのしみです。

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第2話あらすじを紹介!

 

名前は菊村栄。

TVの脚本家TVの創成期からドラマを書き60年近くやってきた。

菊村は後悔する・・・妻が亡くなり肩の荷が下りたと言った事に。

菊村は妻をこよなく愛し、妻に先立たれ書く気を失っていた。

菊村の生き甲斐は妻と並んでドラマを見る事だった。

宅助で菊村は中山保久(近藤正臣)と時代の流れ、高齢社会、若い物のTV離れ

菊村は東京の家を息子に譲ったと話す。

「やすらぎの郷」に入居することを、中山保久に告げる。

生活を変えると。

2人は場所を変え(宅助の2階)ではなす。

こらまで中山はやすらぎの郷は伝説の物と思っており本当に「やすらぎの郷」が

あったなど、夢にも思わなかった。

中山は菊村が、どう言う経緯からこうなったのかを聞き出す。

未だ信じられない中山は、無理老人ホームやすらぎの郷が政府の何かに絡みが

あるのか?と疑っている。

菊村は1つ教えることにした。

それは、望んでも入れる所ではない事、向こうから指名がある事、厳しい審査員会が

ある事。」

その審査員会に通過した者だけが極秘に向こうから誘いがかかると言う事。

誘いは何時来たのか?と聞き出す中山・・・。

菊村は妻が認知症を患った時の頃を思い出し昔話に・・・。

そんな時菊村に名倉と言う女性から突然電話がかかってきたと話す。

しかし、その女性は加納英吉の娘であった。

名倉と言う女性から「やすらぎの郷」へ入所の誘いの電話であった。

菊村は詐欺にでも合ったのではないかと思った胸の内を中山に話す。

なぜなら菊村自身、本当に「やすらぎの郷」が存在していると思っていなかった

からだ。

狐に騙されている様な話に菊村と中山。

明日に続く。

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結末も気になります!

50年連れ添った妻はTVで活躍した女優だった。

が認知症を患い老老介護の限界に達した時見透かしたかの様にスッと逝ってくれた・・・。

から始まる菊村栄のこれまでの人生。

小松政夫さん、近藤正臣は友情出演だそうで最終話まで登場しないようですが

冒頭のナレーターは誰なんでしょうね?

少しかすれた声の方の様に聞こえるんですが・・最終話には明らかになるんでしょうか?

また楽しみではあります。

少し関西弁が交じり、わたし的には笑福亭鶴瓶さんではないか?と思ったのですが。

石坂浩二さん八千草薫さん加賀まりこなどの若かりし頃のモノクロ写真が出るのも

いいですね~。

又明日がたのしみです\(^o^)/

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