川口能活の今現在!妻と子供は?病気や引退についても気になります!

2017年10月4日

 

こんにちは!熊本の管理人チャチャチャです。

今日は秋晴れのいいお天気になりました。

10月に入りましたが、お昼はまだまだ暑い熊本です。

今夜は中秋の名月だそうで・・月見団子でも作ろうかな~なんて(笑)

明日は娘の学校で中間テストが始まりますが、まあ・・・・・

それなりに頑張って欲しいですね(笑)

勿論、勉強も大切ですがそれより健康で居てくれる方が大切!

なんて思う今日此頃。

この辺りで今日の独り言は置いといて、今回ご紹介させて頂く方は川口能活さんです。

ロングキックを得意とされ「炎の守護神」「魂の守護神」とも呼ばれていました。

今回は、川口能活さんの今現在や、川口さんの妻や子供。

また、川口能活さんの病気や引退などについてのご紹介です。

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今現在は?


川口能活さんの今現在についてです。

今年の8月に42歳を迎えた川口能活さんは、横浜マリノス、ジュピロ磐田を経て、

今現在、J3のSC相模原移籍し2年目となります。

きっかけは、2015年J2のFC岐阜を退団し、2016年SC相模原のオーナーである

望月重良さんに誘われて所属することになったそうです。

プロサッカー選手とても有名なゴールキーパーです。

1975年8月15日生まれの現在42歳。

身長は180センチで、高身長の男前ですね。

川口さんは両親と2歳上の兄との4人家族で、小さい頃から元気のいいお子さん

だったようです。

3歳の頃からすでにガキ大将と言われ、川口さんの母親は子育てについて明確な

理念はなかったそうですがただ、子供がやりたがる事を「ダメ」と否定する事は

なかったそうです。

自分のやりたい事をノビノビさせる。

それに尽きると言われてます。

天才は親が作る!と、いう本もありますが実に見習いたいですね。

見守りのある中でのノビノビ育つのと、ほったらかしの中でのノビノビ育つのでは

大違い。

簡単のようで難しく又、勘違いもしやすいですね。

もちろん本人の努力、センスなどもあります。

でもやはり、天才は親がつくる!大いに関係あると思います。

42歳という年齢は、一般的な社会ではまだまだこれから!の年齢でしょうが、

スポーツ選手では厳しいお年頃ではないでしょうか?

それでも現役にこだわり続ける川口能活さんはすごい事と思います。

若い選手が多い中、体力的にはかなわないと思います。

かなりの努力をされているのでは?

「まだまだプレー出来る!」という情熱も消えてないとの事。

「まだまだ自分のプレーを見せたい!」という思いが強いとの事。

やはり数々の成績と記憶に残るプレーをしてこられただけ素晴らし方だと思います。

でも、結構な天然さんだとか?

数々の名言も残していらっしゃるとか・・・。

いい男で、良いセンスを持つサッカー選手で天然の部分も持ち合わせる方。

このギャップもまた、人気の一つかもしれませんね。

妻と子供について!

川口能活さんの妻と子供についてです。

奥さんは、一般人の方なのであまり情報はないようです。

お名前は佳苗さんと言われ元、客室乗務員をされていたそうです。

お綺麗な方みたいです。

美男美女なんでしょうね!

スポーツ選手の妻になられる方は、お綺麗な方が多いですね!

やはりスポーツ選手の方はどなたもオモテになるのでしょうか?

川口さんと妻佳苗さんの二人は、2003年にデンマークで出会ったそうです。

2年間ほど遠距離恋愛をされていたようですね。

出会いの場所もオシャレで女性の憧れとも言える出会いですね。

その後、2005年に結婚され2人の子供さんに恵まれます。

子供さんについてですが、結婚の2年後である2007年には長女と2013に長男を儲けます。

長女の方は現在、高校生ですがお名前などはわかりません。

長男の方も同じです。

川口能活さんは、一姫二太郎と上手に子供さんも出来られたみたいですね。

やはり、子供さんもサッカーをされるのでしょうか?

どんなスポーツでもプロとして活躍されている方に

「お子さんにも同じくプロとして活躍してもらいたいですか?」

と聞かれると、活躍を望む方と、望まない方と、二つに解れるみたいですね。

 

川口さんは、どうなのでしょうね。

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病気と引退について!

川口能活さんの病気と引退についてです。

川口能活さんがサッカーを始めたのは9歳の頃。

きっかけは、漫画のキャプテン翼がきっかけとなり、また兄の進めもあり

サッカーを始めたそうです。

小学生時代は富士市内のスポーツ少年団でプレーしたそうで、この頃の川口さんは、

ポジションは決まっておらず転々としていたっそうです。

4年生から本格的にGKとなったようですね。

1991年、清水市立商業高等学校(現静岡市立清水桜が丘高等学校)に入学。

1年生時からレギュラーとして試合に出場すると言う経験を持ちます。

1994年、に横浜F・マリノスに入団し新人王を獲得。

その後海外クラブで経験を積み2005年にジュビロ磐田で国内復帰されるのです。

日本代表での国際Aマッチ出場は116試合で歴代3GKとしては最多。

静岡・清水商時代から日本代表での活躍など、日本人としては

唯一のW杯4大会出場代表での主将経験なんですね。

高校時代は全国制覇、Jリーグでも横浜マリノス2年目で日本代表の川口能活さんです。

しかし、川口能活さんの病気についての噂をチラホラ出ていた様で調べてみたのですが、

病気と言われるものはなかったですね。

KINGカズこと、三浦知良さんや、ラモス瑠偉さんなどと共にJリーグで活躍された

方なので病気と言われるのは、怪我ではないかと思います。

怪我については、川口さんが2009年に右すねを骨折し全治6か月の重傷を負った

と言う事。

さらに、怪我はそれだけでは終わらず、2011年に右アキレスけんを断裂し

今度は全治8か月の診断を受けるのです。

この2つの大怪我が、川口能活さんの選手生命を揺るがしたと言われて居たようで、

病気と引退に繋がったといえるようですね。

実際、川口さんも引退の事は考えるそうなんですが、でも、まだまだ現役!

にはこだわって行きたいそうです。

「まだまだプレーできる!」

「まだまだ自分のプレーを見せたい!」

プロサッカー選手に拘る情熱は、素晴らしいです!

こういう選手なので熱烈なファンの方も多いのでしょうね。

大活躍をされている選手なのでやはりケガは多いみたいですね。

数々のケガを乗り越え、努力をしてこられたのでしょう。

並大抵の努力では、ここまで現役!で来れなかったでしょうね。

何より、これからもケガには気を付けて頑張って欲しいです。

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