山口(三浦)百恵のキルト教室の名前や場所はどこ?今現在と息子達もリサーチ!

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こんにちは・プレイバックPart2・いい日旅立ちなどで超人気があった山口(三浦)百恵さん。

引退されてからもう何十年になるのかな~。35年になるのではないでしょうか?

現在でも伝説の様に伝えられ、うちの娘の学校の女の子は百恵さんの事知っている

娘が沢山いるんです!ビックリですね。

三浦友和さんと結婚され一度もTVに出演される事がなかったですよね!

それも凄い!あれだけ人気があったのに・・。

お幸せな証拠ですね。\(^o^)/

百恵さんはキルト・・パッチワークではかなりに腕前だそうで作品も多く出店されている

そうです。

一度この目で見てみたい!!って思ってます。

山口百恵(三浦)さんが通うキルト教室なんか紹介しちゃいます!

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キルト教室の名前や場所はどこ?

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山口(三浦)百恵さんのキルトの師匠はキルト作家の鷲沢玲子さんです。

鷲沢玲子さんは、孫弟子まで含めた数はなんと・・1万人いるそうです。

山口百恵(三浦)さんもそのお1人。

毎年、数々の作品を出展されていてパッチワーク・キルト歴も長い様です。

ご主人の三浦友和の帰りを待ちながらチクチク、ひと針、ひと針・・なんてちょっと古い?

ミシンで出来る部分もあるそうですが・・?

自分で、やらないのでわからない・・間違っていたらゴメンナサイ。

鷲沢玲子さんの生徒さんの中には芸能人の方も数人いらっしゃるようで、パッチワークと

言えばあの、有名なキャッシー中島さんも生徒のお1人なんですって。

では、教室の場所です。

山口(三浦)百恵さんが通うキルト教室は国立にある様です。

教室の・名前・住所・tel番号です。

・名前:有限会社・キルトおぶはーと

・住所:東京都国立市東1-10-56

・電話番号:042-576-9218

・FAX番号:042-576-9218

・営業時間:10:00~17:00

国立教室では色々なコースがある様で教室への入会はベイシック・クラスのみ

となるそうです。

=国立教室の授業=

・ベイシッククラス=・入会金=21600円・授業料=32400円=6ヶ月=12回

・アドバンス1=1年20回・アドバンス2=1年20回

・キルト専科=1年18回

・アプライド1=1年9回

・アプライド2=1年9回

・インソラクター養成=1年18回・インソラクタークラス=1年5回

・のんびり気まま=1年6回

今現在は?

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山口(三浦)百恵さん今現在はキルト上級者。

「第16回東京国際キルトフェスティバル-布と針と糸の祭典」で

2017年キルト作品が展示され話題になっています。

展示された日は、2017年1月19日~1月25日の7日間で東京ドームで

開催された時の様です。

早く知っていれば見に行ったのに・・なんて少し悔しいです。

作った事はないのですが友達がパッチワークをしていてまるで魔法の様でした。

布と布を組み合わせたら全く違う色合いと柄が出来るんですから・・凄い!!

パッチワークが出来る方を尊敬してしまいます。

山口百恵さんの作品はどれもかなりの人気で中に入るのも1時間待ちはザラだとか・・・。

キルトフェスティバルには毎年企画テーマがあり今年は「オズの魔法使い」

だったんですよね。

「オズの魔法使い」って知ってますか?

昔娘が小さい頃絵本を読んだような?

私も知っているつもりだったのですが・・よくよく考えてみると??

ライオンが出てきた様な・・?少し解説しちゃいます!!

エムおばさんヘンリーおじさん、そして下働きのハンク・ヒッコリー・ジーク

と共にカンザスの農場に住む少女ドロシーは虹の彼方のどこかに、

よい場所があると夢見て彼女はトルネードに襲われて気を失った後、愛犬のトトや

自分の家とともに魔法の国オズへ運ばれてしまいます。

そこには、東の魔女がいて東の魔女は家が落ちた衝撃で死んでしまいます。

そこで出会った北の良い魔女は黄色のレンガ道をたどってエメラルド・シティー

に行きオズの魔法使いに会えば、カンザスへ戻してくれるだろうとドロシーに

助言してくれた。

旅の途中でドロシーは・知恵が欲しい知恵がない案山子・心が欲しい心を持たないブリキ男

・勇気が欲しい臆病なライオンと出会い、ドロシーや彼らの思いを胸に、彼らと絆を深めながら旅にでるんですよね?と簡単な説明になりましたが・・・。

話を戻して・・・。

その「オズの魔法使い」をテーマに全国から集まった多くの作品が展示されていたんですね。

やっぱり物語の内容を知らなきゃ作品を見ても分かりませんね。

その作品の1つに山口百恵さんの作品がありました。

「エメラルド城の小経」タペストリー・壁掛けです。

色使いが多彩で昔TVにデていた頃の山口百恵イメージとはちょっと違うイメージを持って

しまう程です。

作品の説明書きには、「オズの魔法使いと言うテーマに改めて古い映画を見たり、

児童向けの本や美しい洋書を見つけて物語に浸る時間はとても楽しく豊かな時間でした。

オズの国に飛ばされ夢うつつのドロシーの瞳に、うっすらと見えてきたエメラルド城へ

続く道をイメージしながらの制作も又豊かな時間でした。」とありました。

2016年の作品は「静寂の薔薇」「冬のブーケ」こちらもタペストリーで山口百恵さんが

3年かけて仕上げた作品だそうです。

特別企画・「ウィリアム・モリス 地上の楽園」

「冬のブーケ」での説明書きには・・・「キルトを続けて行く中で一度はオールホワイト

を作りたいと鷲沢先生にお話した時、キルトはタイミングがとても大切。

いつか・・と思っているといつまでたっても作れないし今がそのタイミングかもね!

と後押しして頂きながらとりかかりました。」とあったそうです。

「静寂の薔薇」での説明書きでは・・・「世界で一番美しい家と称される

レッド・ハウス。

モリスが暮らしたその家は、まるで時間が止まったかの様な静寂に満たされています。

庭には初夏の日差しに映え活き活きと美しく咲くバラ

動きのある大胆なプリント布地に永い時間のゆるやかな流れを感じその中に凛と咲く

1本のバラを縫いこめました」と。

こちらでは画像がないのが少し残念なのですが素晴らしい作品です。

キルトの作品を拝見しているとなんだか違う世界に行った様な感覚になってしまいました。

毎年のテーマと山口百恵さんの作品が楽しみですね!

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息子達もリサーチ!

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山口百恵さんは2人の息子さんに恵まれましたよね。

みなさんもご存知だと思います。

長男の方は三浦祐太郎。シンガーソングライター・俳優。

1984年4月30日生まれ(32歳)

ユウの名前でロックバンド「Peaky SALT」ののヴォーカリストでしたが現在は活動

を中止している様ですね。

成城学園中学校・高等学校・成城大学 法学部を卒業しています。

昨年2016年には、「働くユニクロ」がYouTubeで公開されましたね。

ヒャダインが作、編曲、三浦祐太郎が歌唱を担当したそうです。

「働くユニクロ7年前の資料編」・・もしもあのとき~違う道を選んでいたなら~

なんて透き通った声が三浦祐太郎さんです。きっと聞き覚えがあるかもです\(^o^)/

「菓子折り編」では、誤りに行くのに菓子折りを買って来る様部下に指示した女性上司。

しかし、部下は菓子折りではなく、袋菓子を・・と言うものなんですが、こちらも

三浦祐太郎さんが歌っています。

菓子折りを知らないのは?今時の人!?んっ?なんておもちゃいますね。笑
次男の方は三浦貴大。俳優さん

1985年11月10日生まれ(31歳)

成城学園中学校・高等学校卒業。祐太郎さんと同じですね。

順天堂大学スポーツ健康科学部卒業。

大学時代は精神保健福祉士を目指していたようですが社会には様々なタイプの人間が

存在する事を知り俳優になる事を決めたようです。

デビュー作RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語。

第34回日本アカデミー賞新人俳優賞および第35回報知映画賞新人賞を受賞。

2015年にはタレント、女優の優香さんとの熱愛報道がありましたよね。

2人の息子さんも芸能界入りしており父親の三浦友和さんと母親の山口百恵さんも

うれしいのではないでしょうか。

後はお孫さんを待つばかりですね。

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